おはようございます。

この本は僕がシドニーでアロマの勉強をしているときに、学校の先生から読んでおきなさいと勧められた本です。

内容は、代替医療の否定、否定、そして否定。そんな印象があります。

最後の方はトリックを使いこなすマジシャンだとか。。。

まあ、それは人それぞれ見解があるから仕方ないとして、この「否定」だけは寂しかったなあ〜。

サイモンさんとエツァートさん、もうちょいどうにかならなかったのかな〜。

でも、これが現実というか、こういう風に思っている人も大勢いるってことを肝に命じて、皆さんに納得してもらえる

アロマセラピストでいなければなりません。そう気が付かせてくれたって意味では感謝です。

っていいながら、数年後ポケットの中から鳩かなんか出していたら笑っちゃうけどね。

 

本物のアロマセラピーは、決してマジックではない。これだけは言っておく!

 

相澤